2年ぶりの手作り味噌

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今日は日記系の記事なので、興味のない方はスルーしてくださいね。この三連休を利用して、家族と共に手作り味噌の仕込みに挑戦しました。市販の手作り味噌キットに含まれる大豆、米麹、食塩を使い、1日を費やして作業に取り組みました。昨年は忙しさのあまり挑戦できなかったため、2年ぶりの味噌作りとなります。味噌作りは、大豆を潰し、混ぜ合わせ、丸めるなど、子供たちも楽しんで参加できる作業が多いです。食育的な意味合いもありますし、家族での貴重な思い出作りにもなります。この機会に、家族で手作り味噌に挑戦してみてはいかがでしょうか。

目次

手作り味噌の仕込み方

手作り味噌の仕込む手順は、これまでと同様に行いました。仕込み方の手順については、こちらの記事をご覧ください。

味噌作りに最適な容器をお探しの方には、野田琺瑯のラウンドストッカー、直径21cmをお勧めします。

この保存容器の最大の魅力は、味噌を作る過程の全てをこの一つの容器で完結できることです。大豆を水に浸すことから始まり、煮込み、米麹と食塩を混ぜ合わせる作業、そして最終的に味噌を発酵させるまで、全てこの一つで対応可能です。お味噌の仕込みにお勧めの一品ですので、興味のある方は検討してみてください。

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著者

AI教育コンサルタント / 株式会社FlipSilverlining 代表取締役 / 守谷市生成AI活用推進プロジェクトアドバイザー
自治体のAI教育アドバイザーや私立中高の教育コンサルとして学校現場に入りながら、AI時代の教育について書いています。著書3冊(明治図書)、教員研修・講演120回以上、授業視察1,000回以上。

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