Home » 教育者向けの記事 » ICTの記事 (page 3)

ICTの記事

ハイブリッド授業やオンライン授業にシフトしよう(2)オンライン授業のコツ

第6波のオミクロン株が感染拡大しています。私のサポート校でもオンライン授業にシフトしたり、ハイブリッド授業で対応する学校が増えています。そこで今日はオンライン授業のコツ等について、過去に発信した内容について紹介します。オンライン授業を行なっている先生方はぜひ参考にしてみてください。 【スポンサードリンク】 オンライン授業のコツ オンライン …

Read More »

ハイブリッド授業やオンライン授業にシフトしよう(1)ハイブリッド授業のノウハウ

第6波のオミクロン株が感染拡大しています。私のサポート校でもオンライン授業にシフトしたり、ハイブリッド授業で対応する学校が増えています。そこで今日はハイブリッド授業のノウハウについて、過去に発信した内容について紹介します。ハイブリッド授業に慣れていない先生はぜひ参考にしてみてください。 【スポンサードリンク】 ハイブリッド授業に関するノウ …

Read More »

都道府県教育委員会は高校1人1台ICT端末のための交付金を申請しよう

今日は都道府県教育委員会の方に向けた内容になります。12月24日、文部科学省から「GIGAスクール構想における高等学校の学習者用コンピュータ端末の整備の促進について」という通知が各都道府県宛に出されました。高校における生徒1人1台ICT端末導入を強く推進する内容となっています。こちらを推進するために臨時交付金が用意されているのですが、こち …

Read More »

【紹介】Googleサイトに掲示板を設置する方法〜Googleフォームで投稿可能

先日、知り合いの先生からGoogleサイト活用についての相談を受けました。相談内容はGoogleサイトに掲示板を設置する方法についてでした。掲示板機能はGoogleクラスルームのストリームで代用できるのですが、アカウント管理が煩雑になるのでGoogleサイトに掲示板を実装したいとのことでした。Googleフォームとプログラミング(GAS) …

Read More »

GIGAスクール構想に関するアンケート

上越教育大学西川研究室の教員志望の学生さんが「GIGAスクール構想に関するアンケート」を行なっています。「現場での困りごとや画期的な実践例を集め、学級経営と関連させながら、より良い指導の在り方を考えて書籍にしたい」とのことです。教師と保護者の方を対象にしたアンケートですので、多くの方に協力してもらえると私も嬉しいです。よろしくお願い致しま …

Read More »

入試の採点にはデジタル採点がお勧め

ここ数年の中学入試のトレンド「当日発表」や「午後入試」からも想像できるように、入試の採点現場は教員たちにとって年々過酷になっています。学校によっては1日に1,000名を超える受験生の答案を捌く必要があり、夜遅くまでかかる採点や集計作業で疲弊している教員は少なくありません。毎年のように採点ミスが起こることからも、採点現場の環境改善は重要な課 …

Read More »

生徒1人1台整備はBYADがお勧め

GIGAスクール構想によって小中高の生徒1人1台ICT端末が急速に整備されましたが、意外と知られていないのが整備する方式です。メジャーな方法としては「機材貸与」と「BYOD」の二つがあります。機材貸与は、学校がICT端末を貸し出して生徒に貸与する方式です。BYODはBring Your Own Deviceの略称で、生徒が好きな機種を自由 …

Read More »

写真がたくさん撮れない生徒用タブレットにはGoogleフォトがお勧め

先日、知人の先生から生徒用タブレットの容量について相談がありました。タブレット端末の容量が少ないため、生徒が写真をたくさん撮れなくて困っているとのことでした。その学校ではGoogle Workspaceを導入していたため、Googleフォトというアプリをお勧めしました。Googleフォトを使えば、自動バックアップができるだけでなく、撮影し …

Read More »

生徒1人1台のBYOD移行は校内Wi-Fiに注意

生徒1人1台ICT端末を実施する方法として、家庭内のデバイスを学校に持ち込むBYOD(Bring Your Own Device)があります。生徒自身が好きなICT端末を選んで使えるだけでなく、学校側にも全生徒分のICT端末を購入する必要がないというメリットがあります。BYODは非常に人気の方法なのですが、実施する際には注意が必要です。そ …

Read More »

【Zoom】画面共有中のスライド操作を複数人で行える新機能

Zoomの新機能の紹介です。画面共有でプレゼンテーションしているスライドを複数人で操作(ページめくり)することができる新機能がリリースされました。「スライド資料は1つだけど発表担当者が違う」といった状況に対応することができます。複数人でスライドを操作する方法は簡単なので、「スライドを画面共有する人」と「スライドの説明をする人」みたいな分担 …

Read More »