【お勧め記事】30年後の大学、留学生が3割 英語での授業当たり前に

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今日は教育関係者におすすめの記事を紹介します。大分県別府市にある立命館アジア太平洋大学(APU)の留学生受け入れ体制を取材し、その実践をもとに「30年後の大学像」を描いています。政府は2023年時点で約28万人の留学生を、2033年までに40万人へ拡大する目標を掲げており、その実現にはAPUのような取り組みを行う大学の拡充が欠かせません。記事は有料ですが、日本が「留学生受け入れ大国」になるための課題を多面的に学べる内容です。ご興味のある方は、ぜひご一読ください。

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日本に留学する若者が増えている。一部の大学では多国籍なキャンパスが既に実現。勢いを保てば学生の2〜3割が留学生、英語での授業は当たり前という未来が近づく。2050年の18歳人口は今より4割近く減るかもしれないが、日本で就職する留学生も増え、職場に活気をもたらすはずだ。

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著者

AI教育コンサルタント / 株式会社FlipSilverlining 代表取締役 / 守谷市生成AI活用推進プロジェクトアドバイザー
自治体のAI教育アドバイザーや私立中高の教育コンサルとして学校現場に入りながら、AI時代の教育について書いています。著書3冊(明治図書)、教員研修・講演120回以上、授業視察1,000回以上。

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