シェルティと暮らして4ヶ月、ワクチン完了しました

  • URLをコピーしました!

今日は日記系の記事ですので興味のない人は読み飛ばしてくださいね。シェルティの子犬を迎えてから、早いもので4ヶ月が経ちました。生後2ヶ月、体重わずか2.2kgの小さな命だったあの子は、今では6.2kgまで成長しました。まだパピーではありますが、小型犬より一回り以上大きくなり、抱っこすると心地よい重みを感じるようになりました。

早い段階からドッグトレーナーさんにお世話になったのは、正解だったと思います。「おすわり」「伏せ」「おいで」「待て」といった基本的なコマンドはもちろん、社会性を身につけるトレーニングのおかげで、無駄吠えや甘噛みに悩まされることはほとんどありませんでした。ただ、散歩での引っ張り癖だけは、なかなか改善されません。でも、そんなパピーらしい姿も含めて、愛おしく思えてしまうのが飼い主の性でしょうか。

週末になると、愛犬を連れて公園や犬連れ可のお店、デイキャンプへ出かけるのが、我が家の新しい楽しみになりました。もはや、この子なしの生活は考えられません。

そして昨日、ついに狂犬病ワクチンの接種を済ませました。副作用を心配していましたが、いつも以上に元気いっぱいな様子を見て、胸をなでおろしています。これですべてのワクチン接種が完了したので、年末にはドッグランデビューを計画中です。今から楽しみにしています。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よろしければシェアをお願いします
  • URLをコピーしました!

著者

AI教育コンサルタント / 株式会社FlipSilverlining 代表取締役 / 守谷市生成AI活用推進プロジェクトアドバイザー
自治体のAI教育アドバイザーや私立中高の教育コンサルとして学校現場に入りながら、AI時代の教育について書いています。著書3冊(明治図書)、教員研修・講演120回以上、授業視察1,000回以上。

目次